2-05. あなたは大丈夫?「知的財産(商標・特許)」対策

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「クラウドファンディングで情報を公開することにリスクはありませんか?」という心配の声をよくいただきます。

その回答としては、きちんと「知的財産権の対策」をしておくことでリスクヘッジは可能です。ただ、煩雑な手続きや決して安くはない費用が壁となり、後回しにしてしまう方が多いのも事実。

そこできびだんごでは「知財に関する無料相談」を用意しています。

桃太郎

「桃から生まれる技術」で特許取れるかな

目次

「知的財産権」対策とは

そもそも、なぜ対策が必要なのか?

一度アイデアをオープンにしてしまうと「新規性」が失われ、後からでは登録を受けてもらえない場合もあります。さらに、第三者に先に出願されてしまった場合も、登録を受けてもらえなくなります。こうした状況になってしまう前に、きちんとした対策が必要です。

自分が「加害者」になるケースも。

また「アイデアを盗まれないか」という心配ばかりしがちですが、知らぬ間に加害者になっていたというケースもあります。「開発を進めていた製品が、誰かがすでに特許を取得していた。」「一生懸命考えたブランド名。すでに他社が商標登録しており訴訟を起こされてしまった。」など、いつの間にか権利侵害してしまっていたというケースも実際にあるのです。

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